- 昨日は飲んでしまったので、今日は休日出勤で原稿書きに勤しんでいたが、全然終わる気配がない。毎年のことなので気にしていなかったが、やっぱり大変なんだ。疲れ切ったのでもう帰る。
- ひどく長い時間が流れた。激しい冬が来たが、その冬すらも終わってしまった。雨の後の強い日差しの昨日、春の匂いをかいだ。春は確かに残酷である。冬の後に執拗に希望の匂いを撒くのだから。
- かつて天地に愛されていると確信していたことを思い出した。今、天地には愛されていないと確信していることにも気付いた。代わりにこの人たちを愛してくださいと天地に祈る自分は歳を取ったのだ。ぼくはもういいです、という気分?
- 天文館で飲むことは残念ながら昨夜もできなかった。伝統ある場所が好きなのだが、川を渡って夜歩いていく気力も体力もないようだ。
- 昨日はイタリアンをはしごした。終電まで騒いでいたけれど、少し大声で喋りすぎたかも。
- やはり圏外病は振るといいようだが、これでは…
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