- 補足すれば、不況だ景気対策だ不安だドラッカーだなどと振り回されているよりも、さっさと夕方家に帰ったり、女の人のスカーフがきれいだと気付いてそれをきちんと口に出来るほうが幸せなのでは?ということ。
- 「ぼくは長期失業者で一度も働いたことがない、社会保障をあてにしている酔っ払いだ」と髭の男が若い女性に言う。直後に「君のスカーフいいね、とても似合うよ」と言う。フランスの男の人を見習いたいが日本の男にはなかなか真似しがたい会話だ。何が違うんだろう?
- 抑圧感に耐えられなくなり、つい映画を見始めてしまった。今日30分だけ見よう、とか言い訳しながら。同僚に勧められた「サン・ジャックへの道」フランス語だ。
- @greenpal31 鹿児島も寒くて大変です。バカボンの父は偉大ですから自分など足下にも及びません。
- 息子の学業成就のお札を貰いに古い樟のある神社によった。源氏ゆかりとのことなので、何となく効き目がありそうな気がしたので。しかし、実質上何も出来ないから神頼み、というのも極めて日本的だが…その帰りに焼酎を入手。白露黒麹という指宿の酒蔵のを買ってみる。
- そうだった、また思い出した、ペテロは一度イエスを裏切った後で改心して殉教するのだった。だからペテロが好きだったのだ。
- 「ピラトはイエスを尋問して、直ぐに無実の罪であることを知り、釈放してやろうとしたが、祭司長らに扇動された群集は益々激しく「十字架につけろ」と叫び続けた」昔も今も変わらないような気が…なんだか寂しい。
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