- 要約すれば、大人には大人の時間があり、子供には子供として寝る時間がある。ついでに言えば心変わりした人を追い掛け回していいことは何もない。以上。Au revoir
- しかし、戦場カメラマンの方の愛憎報道だが、「女の戦い」などとはやし立てるのはどうかと思う。三人とも可哀想なだけでしょう。人が傷つく様を見て、なにか良いことがあるのだろうか。
- 外圧に弱く、身内(小沢氏)に強行姿勢。菅さんたちは日本人がどのようなものかを写す鏡のようなものなのだろう、とついでに思う。
- 外圧を受け入れて、日本人が日本人に公文書での外国語を強要する? 植民地の未来を見た気がする。というより署名の改変要求は偽造教唆と同じことで、違法行為ではないのだろうか。民営公社は大丈夫なのだろうか。
- 「日本語で書いていないと拒否する国があるからです」と(政治)局員は言う。つまり「研修」で習ったのだ。地番等を相手国通過国または英仏優先の実情に合わせて書くことはするが、サインだけど…自分のせいですでに長蛇の列ができており、今送らないわけにはいかないので創氏改名を受け入れたが…
- ところで、ドイツ宛てにSAL便を郵便局から出したが、内容物確認の署名について、パスポートと同じ自分の決まった署名をしたところ、「英文で書かないと受け付けられません」と言われて仰天した。ドイツから小包を出しても「あなたの署名を変えろ」と言われたことはないが…
- これは役に立つ、ありがたい RT@motokinoshita: しっぽで解るネコの気持ち一覧 http://bit.ly/eqjRd0
- きっと建造物の形に自分が生きてきて拘わりのあった大切な人たちの形を投影しているのに違いない。頭上に水色の天使たちを飛ばしている人たち。この世は全て比喩なのだと改めて確認して、ともかくいったん店じまいにしないといけない。
- このように切なくなる建物は都内にあるのだろうか。日の丸教習所の辺りから見た東京タワーだろうか。早大中央図書館の書庫の小さな机と狭い屋上だろうか。その机でシラーの散歩を読み、さらさらと新江戸川公園へ歩いて行ったことがあった。
- 悪態をついた挙げ句、寝静まった家で年賀状を作ってしまった。高血圧で死んでしまわないようにもう寝ないといけない。ベルリンのドームの円屋根で撮った写真を使った。この大聖堂の形を見ると、心の底から切なくなるのは何故なのだろう。
- 羊たちの沈黙のレクター博士の殺人シーンを思わせる超スローモーションで、ウィンドウズ様が今お目覚めになられた。まだ何だか、危険に晒されている、と書いた小窓が出ているが。
- Windows様がのんべんだらりと更新プログラムとやらをインストールなさっているので何もできすアドレナリンが出てきた。年賀状ソフトはwinなので仮想領域呼ぶとこうなる。まるでドイツの郵便局でのように解脱と憤激を点滅させながら待つ。
Powered by t2b
0 件のコメント:
コメントを投稿