2011年11月30日水曜日

2011-11-29

  1. 大変難しい局面にいるが、今まで人生で味わってきた本当に悲しい出来事、人を裏切ったり傷つけたりしたことに比べれば、きっとまだましな方だ。この世の全ての事柄から離れて、学問の世界に閉じこもりたい。学問とは罪を償う手だてなのだと思う。だから、そもそも罪深い行いなのち違いない。
  2. 明日の朝も鉛の時代だろう。弱い人間である自分にはこれを変えることも受け入れることも出来ない。鉛はただ永遠に鉛であり続ける。仕方のないことである。

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