2012年2月29日水曜日

2012-02-28

  1. 今日も予定が破綻した一日。長い人生で有り得ない夢をたくさん見ることが出来た。夢であれ見た、ということは現実なのだから、この人生に悔いはない。今日はどういう夢を見て終わるか。多分明日の朝は普通に目を覚ます。
  2. 審査に際しては大きな声を上げたり、脅したり、泣いたりする人が多いが、悲しいことをそれなりに体験してきた自分の心は鏡のように平らで、ただ粛々と自分が信じる公平性で当落の境界線を引くだけである。大きな声を張り上げて迫ってくる人を見ると、声の小さな人にも平等でいようという意を強くする。

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