- @greenpal31 連れ合いが年上の男性は早く死にますか。すみません、からみ酒的反応ですが、つい気になってしまって…
- 非常勤の先生に逃げられてしまう…危機的な状況である。しかし帰る道々常人では思い浮かばないようなウルトラCを考え出した。さすがオレ。「それでいいのか」という空耳が聞こえてくるが、もう「これでいいのだ」と思うしかない。
- 心が弱っているのか、車内で流れる音楽のうち、ビートルズ系に慰めを感じる。ジョンは勿論だが、今日はポール・マッカートニーの歌も心に染み込むように入ってきた。
- 外部評価の場となると異様に緊張しているんだろう、いい間違えた事務担当者を怒鳴りつけている人がいるけれど理解できないな。外部の人が来ると嬉しくて落ち着く自分。幼児期行水で裸になると大喜びで走って路上を逃げ回っていた、と母親が言っていたが、この三つ子の魂が生きているのだろう。
- その時路上には米軍の将校と現地妻の女性が歩いていて、そのネイビーの親爺が「Oh, no!」と言って顔をしかめた、と母親が描写している。「あなたは裸になると大喜びで走り回っていた」
- バカなことを書いていても気が晴れないから、帰ろう。
- たとえ独りぼっちで死ぬのだとしても、子供というのはこの世に存在していた方がいいな。人間の歩き方を見ているとそう思うことがある。
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