- @xtranoi ツェーレンドルフのお話は大変興味を持ちました。主題から離れますが、good-byeレーニンの彼の父親が、医学部の教授とはいえヴァンゼーの邸宅に住むのは自然な設定なのでしょうか。逆玉の輿に乗ったということなのでしょうか。
- @xtranoi 雨音を聞くことが出来て、仕事場で軽く正義の味方になることが出来て、勉強の為の本があって歌が詠めれば十分なんです、自分は、家族の問題があっても。日本人ですから庵で寝ればぐっすりだし。だが草の家で寝てるのは小さくて器用だが間違いを犯す自立できない土民なのかな…
- 明日も頑張ろうかな。自分を嫌う人たちのことまで気にしても仕方がないからな。独りで闘うのでも十分だな。師に言われた、読者は三人しかいない、三人だけだよ、とても孤独なんだよ、と。次の機会に鎌倉の教会の墓に行こう。
- しかし、珍太郎の馬鹿息子とオタクの石場クンしかいないのか。あと、ナイフの人?奈良山中で道に迷い、暗闇の中で、「誰かいませんかー」と泣き声で叫んだら、「誰かいませんかー」と木霊が返ってきた、と知人から聞いた話。いつの間にか国がそんな状態になった。あーあ。
- 流石に雨足が強すぎる気がする。息子は竜ケ水を越えて戻ってこれるんだろうか。軽い胸騒ぎがするが、まだ大丈夫だろう。
- @xtranoi 大変よくわかりました。DDRのことはドイツの人の話では分かりにくいんです。多分必ず主観か自己弁護が入っているからでしょう。欧州の階級社会のことも日本ではタブーになっているのか全く語られない。逆に言えば自分が語る日本も愛憎で歪んだものになっているのでしょう。
- @xtranoi 映画のタイトルをGBLに…略語を使う心理は連帯の確認かもしれませんね。GBLは既に学生には理解完全不能です。DDR自体が事情があって会うことが許されなくなった家族のよう。皆でその存在を無視し、いなかったことにしてる。だからDDRの記録に触れると少し安堵します。
- ある企業のことを調べていて、また出くわしたのが那覇のデザイン会社。奇しくも堀江収監の衛星ニュースを見た直後だ。関係妄想だろう。まあいいや、深追いしない。それにしても、那覇か。
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