2011年4月7日木曜日

2011-04-06

  1. 記念のために髪を切っておこう、ということでした、物や言葉や息には魂が宿っている。古すぎるけれど。
  2. A先生に明日すぐ電話して五年前に切り崩された根拠を確認しておかないと、件の15名に責任をとらせて切る措置は成功しない。
  3. 枝野「当面は健康が損なわれることはない」レベルの汚染水の放出、と言うならいつまでが当面かを言わないと。
  4. 条約の文言解釈の問題ではないから、被爆水の放出は決して許されないでしょう。もしかしたら永遠に。
  5. この期に及んでも甘い。「議論をした上で結論を出すのが常識」と言ったが、「結論を先に出してから、その後で議論しないと間に合わない」と言い張るばかり。多分原発もそうやって作ってしまったのでは?
  6. 「必要だから」の結論ありきで、「あとはこの結論に合うように作文してください、さようなら」という風に。自分がもしこの問題で負ければ、日本は結局これだけのことをしてしまったのに変る意思がない、という証明になってしまう。毎日、毎時間、決定的なことがいろいろある。そういうものである。
  7. 今日は放射性物質がこのあたりに届くという予報だったが、全く余裕がなく忘れていた。桜の花を見る余裕なのある人がいた。咲いているのに気づいたが、愛でる余裕がなく見ていない。午後、散りはじめていることには気づいた。
  8. @xtranoi 不快なTWで不快な思いをさせ申し訳なく思っています。感情的な言葉というのは弱さの現れでもあり不徳を恥じるところです。けれどもSpiegelを事実をちりばめた嘘と見る自分の意識は自分の問題意識の核に触れるものなので、記者を許すことはこの先もないと思います。
  9. @xtranoi 甘い同胞のために、自分はこのような人と戦うために生まれてきました。ですので、類似のTWはあると思います。変な話ですが何故か胸が痛むので、あらかじめお詫びをしておきます。
  10. 世界中に迷惑をまき散らしている事実はすさまじいものなのだ。だからどうあがこうと必敗なのだが、我々のことを乗せてくれる勝馬もないだろう。本音である悲観論についてはますます、一日一日と濃くなるばかり…

Powered by t2b

0 件のコメント:

コメントを投稿