- 右折待ちの対向車に合図したがうごかない。もう一度合図したが自分の目を睨みつけているだけなので、路上でじっとしていたいのだろうと諦めて通過するしかない。今日は一勝三敗だった。
- 一人だけ若者が反応して合流してくれたが、二人は睨んできて一人の男性は自信満々で無関係な方向を見ている。運転の感覚にいまだ慣れない。こんなに無視されても、どうしても東京風に道を譲ってしまう。
- 重い…子どもがいるというのはとてつもなく重たい。幸せだけれど、追いつめられ押しつぶされる。だがそんな顔は出来ない、恐ろしいことだ。しかし子どもに恵まれなければ、もっと凄まじく自分を許せなかっただろう。少しだけ自分を許す気分になる。この少し、が多分大きいのだろう。
- 銀行口座が空なのだ。Helianとか読んでる場合じゃないぞ。
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