- また流れてきたが、このアイスランドの人たちのLittle Talksの歌詞が今の理想に近いのだが、春以来いじっている詩は猟奇的な流血の世界で、何でこんな表現になってしまうのかと情けなく思う。
- この詩は出口が描けたので後は肉を入れるだけなのだが、夏の間に仕上げてしまうべきなのか。ところでこのlittle talksも日本で聴かれているのだろうか。毎日が浦島太郎で全く分からない。雑物の散らばる田園風景を描いている間に夜が明けてきた。
- 蝉の声が聞こえない。小鳥がちらちらないている。つらい。不健康だ。
- 先日のジェット水流の効果が凄まじかったので、もう一度背中の筋肉をほぐして偏頭痛にとどめをさしておこうと思い、夜に再び温泉へ。で、深夜のスタバで読書、の展開。どう考えてもビールに合わせて誂えたような気候。ヴァイスビアが飲みたいが買って帰っても自分ではうまく入れられないので諦める。
- 大変なことが起きました、すぐ来てください、の電話から解放されると、こんなにゆっくり暮らせるのか…あと一ヶ月、休みつつ自分の読書を進めておかないと、今度は自分自身が大変なことになってしまう。
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