2011年1月6日木曜日

2011-01-05

  1. 自分がいつも気にしている写真家、ユージン・スミスのことを強く考えたので。うまくリンクできているといいのですが…eugene smith - Google 検索 http://bit.ly/gUbZfO サイパン島日本兵父娘の写真は発見できない。じき見つける積もりだが。
  2. サイパンの父と娘、別角度の写真だが見つけた。その他サイパンの映像いくつか保存する。すべてLifeのアーカイブから。日本の過去を調べるに際して米国で保存整理されている資料を漁る、という事態が既にこのように普通にある。どうにかならないものだろうか…
  3. Mixi=インフラ説の喩えに興味を持ったので、メモしておきます。mixi、Facebookはサイトではなく、インフラである【湯川】 http://t.co/Gr0mSQe via@techwavejp
  4. 邪悪な人の心に触れる。家族係累というのは重いが、これも故郷みたいなものなのだから仕方がないのだろう。悲しくて仕方がない。仕事に集中して忘れよう。
  5. ふと菅内閣を思う。ただし奇声を発して走り回る生徒は指導力不足の教師と同一人物だから、やや複雑な構造だな。 RT@ri_dictionary: 学級崩壊 【がっきゅうほうかい】 教員の指導力低下のため、生徒が授業中突然奇声を発したり、突然走り出したりするようになった学級のこと。
  6. 精神的に不調だったので、気晴らしに歯医者に言って歯石を取ってもらった。気晴らしに歯医者、というのはやはり変人か? 口を開けている間、ワニと小鳥の関係が心に浮かんだ。
  7. 口が悪いの癖が出て菅さんを揶揄したが、年頭所感以降の言動は腹に据えかねたので。大きな敵と戦うのを避けて身内を責め始める。DV的気味悪さ。だがバッシング社会を体現したような総理大臣とも言えるかも。歴史の審判を受けることになるだろう。
  8. 寂しい人生を思い、手を合わせる心境でもある。
  9. 学級崩壊の定義が可笑しくて揶揄に使ったが、娘のクラスも崩壊しているのだった。そしてその教師は東京のアクセントで喋るのはやめろ・その他で娘の攻撃を続けている。
  10. 抗議しても無駄なのは体験済みなので、「世の中の勉強になるね」ということでスルーさせているが、教師が苛めを実行というのがバッシング社会日本の姿だ。
  11. 「他人をいくら攻撃しても自分が正しいという証明にはならない」というのが、「ホラー映画を笑いながら見るようになったら中年の始まり」の次に「garonne先生かく語りき」に書き留めた格言。勿論この格言は、悪口三昧の自分にも返ってくるのだけれど。
  12. 自分は得度した高僧とは真逆で、仕事上も攻撃的になることが求められるのだが、自分が攻める時、一体自分の身を守るためにそれをしているのか、正義のためまたは神の栄光のため(=後世のため)にそれをしているのか、改めて考え直してみるとよくわからない。
  13. そう言えば夕方のニュースで「伊達直人」の名を見た。あの虎の穴の伊達直人だ。音楽が鳴り始めた。

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