- 小猿…RT@realwavebaba: 小佐古氏の辞職 http://bit.ly/k0Di8s 手を叩く人も多いだろうが、20mSvを小学校に認めた事が理由なら、学者としてはかなり極端な考えの人だ。政府の学者人選が機能していない証拠…経済など他の分野は大丈夫なのだろうか。
- 「小さな人間は小賢しい猿のようにまばたきして世界を小さくしようとする」(ニーチェ)10号線を下っている間はインド料理屋で鳴っているアップテンポの歌謡曲(ベンガル語?)を我がipodが奏でていた。張りつめた声の女性がコブシを鉄輪のようにぐるぐる回している。
- 舟木一夫の名を意識した後、白銀坂を登る。江戸時代の石畳。1時間10分の行程中、一人の人とすれ違った。七三分けのまっすぐな髪の60位の男性、挨拶したが無言でうつむいて歩いている。鬱になって年取ってしまった眠狂四郎の風情の人。足音もしない。
- 頂上の島津ゴルフ場には行かずに、崖を削った遊歩道経由で降りることができるのに気づく。途中海を見下ろせる場所があって桜島を見る。 http://twitpic.com/4r0oyj
- 坂を下りながら美しい声にいかに心が奪われるかについて考えた。夜のスーパーマーケットの前でぼくの名を呼ぶ声。このまま目が潰れてしまっても、この声を聞くことはできる、と気づいた時の深い感動。夜空の星たちの柔らかそうな白い色合い。
- それから組織保全のための当面のシナリオについて考えながら歩く。人を玩ぶ政治にスリルと楽しみを感じるのが自分なのか。独のProfは研究に熱中。多分誰かが彼のためにマネージメントをしている。天上でなく地上の力を求める自分は二流だ。
- 何故、地上の戦い、水面上の争いに没頭するのかと考えれば、美の女神、正義の女神に命を捧げているからだ、という以外に説明しようがない。
- こいつの発言だけでなく顔も永遠に歴史に残すためにRTしておこう。差し出がましいRT好きではないが頭に来てるので。 Reading:NHKニュース 校庭の土除去“冷静対応を” http://nhk.jp/N3vQ6Y9j
- 日本人って、本当はバカなんじゃないの、と書いてあるとむきになって反論するが、もしかするととてつもなく愚かなのかも知れないと思えてきた。政府のみならず国家も、さっさとなくなってしまえばいいし、捨てられるものなら縁を切りたい。周期的になる鬱状態に過ぎないと思うが。
- だがこの先も何年もずっと失望し続けるのだろうから、休んで体力を回復したとしても、この鬱は定期的にでてくるだろう。今まで頑張りすぎたのかもしれない。もうどうでもいいや。もうぼくはこの電車から降ります。やけくその気分。
- はっきりいってやってらんねえ、ほんと、こんな文部大臣じゃ。
- 泣いている人とヒステリーの総理大臣、薄い唇で「日本は勝っている」と宣う人と、誰を信じるべきかは明かだろうに。政権の延命と子供たちの延命とで前者を選ぶとは。
- 猫が畳の上で吐いたので久しぶりに畳を上げた。昔、多摩川沿いの安アパートを借りた時、畳を上げてみたら下に「黒江打つ」という見出しの新聞が敷いてあって、少なくとも15年はこの畳はそのままだったのかと知って哀しくなった。こんなこと思い出してもどうにもならないが。
- 再生可能エネルギー。喩を喩であると見ずにあげつらうのは詭弁の典型。それで本気でものを言っている気になっているのであればただのアホ。オレ本当に不機嫌。池田某。「自然エネhttp://news.livedoor.com/article/detail/5526709/#blogos
- 黙って転送。【佐藤優の眼光紙背】小佐古内閣官房参与の爆弾発言に注目せよ http://news.livedoor.com/article/detail/5527556/#blogos
- この記事は削除されないうちに流しておこう。原発事故報道の裏で進むメディアの「選別」 http://news.livedoor.com/article/detail/5523033/#blogos
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