2011年5月2日月曜日

2011-05-01

  1. @xtranoi 小佐古さんは研究室から世界に発信しつづけるはず。それが可能、ということが唯一かすかに我が国がまともな点かも知れません。でも、亡命したいなあ。政治亡命ではなく恥ずかしすぎて亡命、とか。だが逃げたら余計に迫害されるかも知れませんね。
  2. @xtranoi この輩は識者なぞではなく、ただのMinderwertigkeitskomplex の塊に見えますが、確かに識者と信じる人が多いのが「阿保の国」の証明かと思うと泣きたくなります。ハイデガーが「述べた」などと恥ずかしげもなく言える神経がすでに敗者です。
  3. 先述の池田信夫の記事は詭弁と無知と劣等感とハイデガーを読まずに孫引きの最悪の例を証明して見せる教材として使おうと思う。口汚いが本当に不機嫌なので、悪しあらず。
  4. @xtranoi 多分外国語ができないために小男になってしまったタイプでは。読まずに吐き出す一方の業績主義者と言いましょうか…「おれは小男だから外国語ができなかったんだ」と言えるなら、まだ努力するから誠実な人生を送れたかも知れないですが。あ~あ。
  5. なんということだ、善良な市民をたぶらかすのはやめてくれ。と言いつつも自分の無神経さにも絶句だな。落ち着こう、ともかく。だめだ。
  6. @xtranoi 平静になるために関係のない話題ですが、息子さんが自転車に乗っている道は壁公園に向かう道ですか。去年の夏に友人に教えられた道筋かと思い…あのベルリンの散策も信じがたい遠い過去になってしまいました、まだ1年経っていないのに。
  7. @xtranoi よかった、自分の方向感覚、間違っていなかった。頂いた説明ですべて思い出しました。夕方のLPGに逃げ込みたい。牛に登ろうとして落ちそうになっている小学生。ですが逃げ込む資格はなさそうですね。母国にこびりついてしまって、外国で戦うことを怠ったのだから。
  8. @xtranoi 今日はしつこくてすみませんでした。核心的な情報に触れて動揺したのかも知れません。Lpgの語を見て落ち着きました。ひと足早く寝落ちしてしまうかも知れません。
  9. やっぱり亡命したい。朝っぱら、というかもう午後だが、情けない呟きだが…国に留まるのは子供を守るためだけなのだが、子供に冷たい社会だからな…
  10. 寝床でだらだらと読書、漱石、シュティフターのNachsommer、春と修羅、いつもと同じ三点セット、特にNachsommerは思い出した時にのみ少しページをめくるペースだから、死ぬまでに読み終わらないかも。
  11. 昨日まで寒かったのに夏の空気になっている。というか水浸しの梅雨の空気だ。これから延々と、農作業、温泉、生魚、焼酎、の繰り返しになる。春と修羅からの引用「キルギス式の逞しい耕地の線」「ぐらぐら揺れる風振器を」「右に曲がり左に傾きひどく乱れて」

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