- もういいや、飲んだくれよう。明日は市内に出ないとならない。毅然として改めて冷静に考えるようにしよう。
- 夜中に目が覚めてまだ難しい状況が続いているのに気づいて眠れなくなった。月曜日に勝負をかけるのに週末地ならしと偵察をしなくて大丈夫なのか。同僚に頼む選択肢があるが、給料が一割減らされている状況下でこの乱痴気に付き合わせるのには強い躊躇いがある。
- 人間の人生にかかわる事柄に手を抜くことが出来ない、という良心から離れられない人が普通だ。その良心につけ込んで、その良心を貪っている人が「多い」のではないだろうか。自分の使命感とは結果的にその邪心に与して、良心の人を苦しめているのではないだろうか。
- 「お前んとこの林、国立なのに何で勝手に剪定した、俺の家の丁度いい庇になっていたのにふざけるな」剪定しなければとんでもないことになるんだよ、ふざけるな。
- 日曜日はサボって家の中にこもることに決めた。今日は昼間から眠い。昼酒になったら大変なので運転している。朝、ドイツ語の練習に行った。運動公園で少し走ってから、サッカーの練習試合を見物。趣味の人たちのゲームでも見ていて退屈しないから不思議だ。
- サイモン・ラトルの大地の歌を見つけて興味を持ったのだが、見るそばから買ってしまうのはよくないと思い、来週まで待つことに。丸善のレクラム文庫のようなもので、自分ぐらいしか買わない気もするので。
- びっくりした。sbmモバイル社から「父の日のプレゼントにiPadはいかがですか」というメッセージが来た。まるで宇宙人のジョークのようなありえない内容のメッセージだ。
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